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2009年1月16日金曜日

「羽毛」の構造はアンビリーバボー

「羽毛」、いわゆる鳥の羽の構造はどうなっているのでしょうか?

単なる直線の「毛」ではないようです。


まず「羽軸」とい幹?があり、
そこから枝分かれした「羽肢」が生えています。
さらに「羽肢」から枝分かれした「小羽肢」が生えています。
更に「小羽肢」には「鉤状突起」があって、「羽肢」にひっかっかています。
なんという複雑な構造でしょうか!!!

http://www.fitweb.or.jp/~tugumi/topic/2004.10.htm

ちなみに、、「羽毛」は「毛」が進化したものではなく、
「ウロコ」が進化したものだそうです。

2008年10月27日月曜日

タコの軟体度

タコは「眼球」が通る穴があれば、体全体を通すことが可能です。
さすが「軟体動物」です。
「眼球」部分は「軟体」ではないので、眼球の大きさが限度になるようです。

また、タコは非常に頭の良い動物です。
ある水族館では軟体をいかして水槽を抜け出し、別の水槽に忍び込んで魚を捕食。
その後、元の水槽に戻って何食わぬ顔をしていたそうです。

ミツバチは「4」まで数えられる

オーストラリアとスエーデンの学者によると、ミツバチは「4」まで数えることができるそうです。

数個の目印をつけて、そのひとつに果実をつけるとミツバチは場所を覚えてしまい、
果実をつけなくともその目印に向かうそうです。
しかし、目印の5個目以上先に果実をつけても場所を覚えないそうです。(たぶんそう言うことだと思う)

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-34525320081026

2008年10月5日日曜日

犬なカブトムシ

カブトムシは、おしっこをする時、片(後)足を上げるそうです。

自分の餌場を汚さないよう、オシッコを遠くに飛ばすためだと考えられるそうです。

2008年9月7日日曜日

サイの角は「毛」だった。

動物の「ツノ」は、骨で出来た物、皮が変化した物と色々ありますが、

サイの角は、「毛」が固まって硬くなったものだそうです。

2008年9月2日火曜日

ゴキブリの言語

ゴキブリの糞には「集合フェロモン」が入っていて、
この匂いを感知すると他のゴキブリが集まってくるそうです。

で集まったゴキブリが糞を出して、
更にフェロモンが濃くなり、
ゴキブリは瞬く間に増えるのだそうです。


ゴキブリはフェロモン言語を持っていた?

2008年8月30日土曜日

牛の超能力

ドイツの研究者によると、飼われている牛は南北の方向を向いて立っているのだそうです。

地球の磁場偏移を感じ取って、方向を決めているらしいのです。

牛飼育に関係する職業の方は、経験的にそれを知っていたそうです。

この話題で、「きちんと南北を向いていない狭い牛舎で飼われている牛」は、
「なんだか落ち着かない気分にになっているのでしょうね」と言うのを聞きました。

確かにその通りですね。「なんか知らんけど、この部屋いややな~」と思っているのでしょうね。

2008年8月29日金曜日

ブラシな舌

猫の舌は、トゲトゲです。

奥に向かって湾曲しているそうです。

骨についた肉を、このトゲトゲでそぎ落として食べるそうです。

また、「毛づくろい」をする時は、ブラシの役目をはたすそうです。

http://www.lumis.com/picture/498903386/
http://www.hemmy.net/2006/10/23/cats-tongue-closeup/
http://bestpicever.com/pic-545-Detailed-cat-tongue
http://netafull.net/neta2006/016373.html
http://plaza.rakuten.co.jp/rain27jp/diary/200803250000/

2008年4月8日火曜日

無重力ネズミ、反重力ネズミ

以前録画したビデオを見ていると、ネズミの特殊能力?が放送されていました。

ネズミがロープを渡れるか?みたいな実験だったのですが、

ロープを渡りきったネズミが予想だにしない更に高度なコトをやってのけました。

なんと天井にある「梁」を伝って、逆さま状態で天井を歩き?だしたのです。

梁の両側を手と足でそれぞれ挟み込んで、まるで歩くかのごとく平然と前進していました。

夜中に目覚めて、天井にネズミが這っていたら、驚くと思う。

オーバーハングどころか、完全に逆さま。